カテゴリー: 挽歌

評価: (15)

拍手

詠み人:

淑乃さと鹿 (女性)

≫他のうたを見る
私の地元で震災後もずっと診療していた高野英男先生が、昨年不慮の事故により、亡くなられました。
先生は私達を必死に助けてくださいました。
長い間休みなく働いた先生、どうかゆっくりお休みください。

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

幸子
石川順一
コーヤ
inosann
まあさ
ながさき

一覧

平成二十九年一月二十二日
ただ一人 砦守りし 老医師に  戻る町の灯 いつか見せたし