カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

悠々 (男性)

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西行
1118-1190
平安末期〜鎌倉にかけての武士、僧侶、歌人。
北面の武士の若き頃に、高貴の女院に片恋をして、一度は思いを遂げるも、
あこぎ〜粗チン?と罵られ、悲嘆の余り出家した

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平成二十七年二月十七日
賤の女が、裾取る絲に露添ひて   思ひに違ふ、戀もするかな 西行