カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

灰色猫

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医師も介護視も食事も薬もすべて信じられなくて拒みました
一週間、飲まず食わずでいた後に一週間拘束されました
そのあとに飲んだ一杯の冷水 涙が止まりませんでした

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平成二十六年四月二十七日
尿道にカテーテル 点滴打たれ 全身拘束 お むつされ 悪夢と思えど 現実でした