カテゴリー: 子供

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詠み人:

恣翁 (男性)

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 三男が大学を辞めました。長男といい、三男といい、子供といっても、もう大人がいつまで親の脛を齧るつもりなのか?燕が雛に餌をやる光景を見ても、素直にかわいらしいとは思えない自分がいます。

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平成二十四年六月二日
幼気な雛 喉高く反らしては  飽くこと知らず 貪るばかり