カテゴリー: 自然

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詠み人:

悠々 (男性)

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春の雪どすんどすんと過疎に降る
・瓦礫は未だに95%が放置されて、その上に春の雪の白布がかけられた。。村はあたかも葬られたかの如く。

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平成二十四年三月一日
三月の十一日は津浪の日 白布に瓦礫の村包めども