カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

せいか (女性)

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奈良の姉の家にいくために京都を通りました。京都駅に降りたとたん奥ゆかしい歴史の香りを感じました。折しも朧月夜で。

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平成二十三年十一月十三日
洛陽の月は朧に光りおり  いにしえの風ゆるく吹き過ぐ