カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

せいか (女性)

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若く未熟だったころのただ一つの美点があるとしたら、それは恋する心に一点の曇りもなかったという事。相手が小さな世界の全てで、最も大切な命すら捨ててもかまわないと、本気で思えた頃がありました。

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平成二十三年九月二十八日
狂ふほどただひたすらに人を恋ひ  死んでもよかったバカみたいな夏