カテゴリー: 学校

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詠み人:

紫苑 (女性)

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父が独文を教えており、他大学の夏合宿に駆り出されました。テキストは「伊豆の踊子」、湯ヶ島から天城峠を越え湯ヶ野へ抜けるお決まりコース。当時はただ気が重かったのですが、今はこもごもを含む遠い思い出です。

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平成二十三年六月二十一日
「Taenzerin von Izu」携え て峠超ゆ背に降りしきる夏時雨かな





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