カテゴリー: 時事

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詠み人:

紫紅

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『夜明けではなく余震のせいでさめてしまう夢は、さながら散ってゆく桜の花びらのようです』・・・家にすら帰れない方々の苦労とは比べ物にもなりませんが、それでもキツい。昨日の余震は恐ろしかった。誤字訂正再記

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平成二十三年四月十二日
あかつきをおぼえでさむる夢見草 くれなゐ散らふ 地の震へれば


















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