カテゴリー: 時事

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詠み人:

紫苑 (女性)

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足尾鉱毒事件の被害者救済に奔走した田中正造の直筆の短歌が小山市内で発見されたそうです。
本歌:世をいとひそしりをいミて何かせん身をすてゝこそたのしかりけれ(田中正造)

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平成二十三年三月九日
謗らるる世を厭うても宜なるに 身を捨つるこそ常にあらざり