うたの一覧
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アクロス
冬がきて さみしさしみる 歸り道 父の髮の毛 風になびゐて
2
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京都次郎
早朝の 澄んだ空気と 紙コップ 今日一日の 元気充填
1
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アクロス
今日の朝 朝燒けみたぞ 氣持ちいい何かいいこと ありさうだなあ
0
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アクロス
もち二枚 具材をはさんで もち二枚一曲聞ゐたら モッフル早川
3
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茶々
わけもなく 晴天仰ぎ あやふやな 空虚な想ひ 秋の妙かな
1
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一条
三島さん憂へた通りの路を今歩む世界に希望あれかし
4
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夜老猫
木漏れ月 やがて朧に溶けてゆく 束の間に灯る 望みのように
4
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星子
冴え渡る霜月の夜望月の想定外の近さに驚く
5
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詠み人知らず
あまりにも突飛なりとも思へどもエスエフ文學眞理を語る
3
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ゆきと
夏が過ぎ 秋が世界を 朱に染める 人恋しさも 深くなりゆく
2
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詠み人知らず
友垣と蠻聲きそい涙せしかつての歌をひとりつぶやく
3
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詠み人知らず
うたのわに詠める名もなき吾の歌ひとつの拍手えもいふべからず
3
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葉桜
さよならと振った右手に君の温 忘れぬうちにはめる手袋
7
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一条
虎に勝つ爲に吾が軀を龍と成し露と消ゆとも月にて逢はん
4
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夜老猫
ひとしずく また ひとしずく 落ちてゆく命の水よ 僕を沈めて
2
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夜老猫
ひとすじの 赤い流れの温かさ 床に拡がる 深紅の闇夜
0
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アクロス
肉まんや あんまん ピザマンに支へられ 今日も夜勤の 働きマン
19
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まこと
虫の声にほのかな明かり積み重ね君の柔肌においかがやく
2
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一条
十六夜の月に願いし事は唯君の歌こそ届け給え
1
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まこと
秋深し一昔前住んでいた街に再会バイクの教習
3
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