うたの一覧
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ほたる
したたかな視線にそぐわぬ口元が好き。角川文庫の松山ケンイチ
4
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oriori
傍にいたい隣にいたい近くにいたいずっと思える人にやっと逢えました
1
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銀
なんという土産だ彦星きみなのかそのくちばしの音待ち眠れ
5
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螢子
私から別れを言えば これほどに苦しまなかった?でもできなかった
3
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螢子
新しき道開通し貴方の家近くなれども心は遠く
3
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月子
天の川見上げてみても霧ばかり まるで私の恋みたいじゃない
2
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oriori
七夕です。私とあなたの七夕はきっとこない・・そう二度とこない
1
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螢子
水無月とて 水のあふるる里に住み 自然の恵 感謝してをり
4
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うにうに
失恋の特訓である 銀幕の少女の瞳をまっすぐに見よ
2
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oriori
プラスにもマイナスにへもうつりゆく 我の心、我も分からず
1
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浅草大将
玉杯や珠なす月のうきよ酒仰がば心を円むべきかな
10
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たんぽぽすずめ。
昼、夜も働く君の右耳にハートの星を添えて口づけ
3
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浅草大将
月が瀬かはた日の隈か天の川いづれ逢瀬と迷ふ七夕
6
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oriori
この先に二人で歩む二人道 この先なくても今は二人で
0
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螢子
七夕の夜となれども雨降りて月・星も無く荒れ模様なり
3
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詠み人知らず
「別れよう」不安的中 その先は 涙で滲んで 読めない 見たくない
1
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詠み人知らず
忘れないで 二人が恋人だったことを本当に幸せだったことを
7
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oriori
進むのも退きゆくも地獄なら どこかへ想いを隠してしまおう
5
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詩月恵
織姫になれないままの吾の胸に冷たく沁みる 酒涙雨降る
10
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都季
大抵の願いは自分で叶えるからいいよ 二人は会えたらいいね
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