うたの一覧
(カテゴリー:恋愛 並び替え:新着順)
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由良
大切な君の忘れ方なんて知らないんだもん 好きでいるだけ
5
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はな
いつのまに虫の音と寝る夜になる あなたは夏の人だったのね
13
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わらこ
道綱母よりたぶん幸せな恋をしている自負はあります
2
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篠原七
あしたから太陽がなくなればいい ふたりこのまま夜空に溶けたい
3
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由良
見えずとも朝陽に溶け込む絹のように君につながる糸があるはず
6
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由良
私の歴史の中には君がいる 登場しているだけでも奇跡
3
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由良
結ばれぬ心が満ちてはいかぬよう 十五夜過ぎて欠けてゆく月
3
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由良
星空に愛しい人を浮かべてる少女の膝で眠る黒猫
5
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夜老猫
偶然に触れ合う指先 気付いてる君の笑顔に 甘えて寄り添う
6
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桧月
あのこらがしぬほどになく間なら 九月を晴らす程度のことなら
2
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聴雨
これでいいこれでいいとか言いながら涙に滲む声で鼻唄
10
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浅草大将
こまつるぎ別れ話を切り出され喚き散らしてきぬぎぬの朝
8
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今村りいこ
肌を焼く日のひかりよりきみが目の熱さにこころ焦がされる秋
2
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今村りいこ
絡みつく腕の感触残りをりこの肌を我がものとしたきみ
11
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今村りいこ
ルージュひく手にためらいもなく触れてきみはくちづけくちびるよごす
5
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在原紀之
君からの電話を待ちて臥転べば窓より見える十九夜かな
13
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芳立
過ぎ去りし風また来たり「哀愁のカサブランカ」のオーボエを聞く
4
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河のほとり
をとめ舞ふかがりの夜のまぼろしは月にほのめく萩の花光
17
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まるたまる
「会いたい」と言えずに我慢してるだけ不器用過ぎて滲む月影
19
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たんぽぽすずめ。
見えぬ糸 繋げる如く風に舞う蝶の二つへ四つ葉を見たり
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