うたの一覧
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芳立
かけまくもあやに畏き君ながら御子にたまへる名やはよろしき
1
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芳立
大和路にかへり咲きませくずの葉のうらみの風はえぞとさわぐも
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芳立
みごもるといはじを腹にくくりてし猛き御こころおくれ偲ばる
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芳立
しろがねの氷面に刃をはしらせて四方の国々すべらるる君
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芳立
一クワド六トリプルはなる神の音ぞ七つの海をわたれる
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ひかげ
もうきっと記憶の中さえわたしたち目もあわないし笑いあえない
3
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佐竹扇
未知の君待てば待つほど張り詰める疑心の糸が繋ぎし恋慕
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葵の助
察しろと言われて存在意義を失った言葉が自殺未遂を
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佐竹扇
横顔に夢物語綴るんだ並んで話すそんな時間を
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祐鈴
午後七時、圧力鍋のふたがまだ、開かないから、宿題しなよ。
1
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みなま
雨の道傘さす親子よけようと瞬間に聞くクラッシュの悲鳴
6
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佐竹扇
ごめんねの数だけ殘る後悔と空しく響く不協和音
2
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まめた
白波がさらう砂文字水平線寄せては返す届かぬ思い
1
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なな生
石榴の実満開の桜雪の庭見せたいものがたくさんあるよ
7
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紫苑
みみせせに寄するさざなみあしのねの夜のいりくちにたたうを解きぬ
5
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紫苑
こひびとの頬にも似たり宵の灯をあはく透かしてさよりの並ぶ
10
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恣翁
朝霧の底なる海の更に深く 蠢くものを覗き居るかも
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詠み人知らず
魅力って完全ではない美しさ 豊かな髪とくしゃくしゃ笑顔
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舞
手折らんと触れて儚き花の香に君を重ねんいざ吾がもとへ
5
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黒
空色の傘を差したら空色に晴れるでしょうか 今はまだ雨
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