カテゴリー: 自然

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詠み人:

芳立 (男性)

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本歌、西行「願はくは花の下にて春死なむそのきさらぎの望月の頃」
でもきっと死にざまは選べないのだろうな。

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平成二十二年三月二十七日
そのときはあるべきところ知るといふ 猫にまねびて桜の下に