カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

吉城風起世

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時として悲しみは喜びもまた内包し、だからこそ余計に私達の胸を締めつけます。
合掌。

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令和八年四月十三日
散りゆきし君も桜も懸命に 生命燃やした日々は確かに