カテゴリー: 自然

評価: (2)

拍手

詠み人:

葵ゆえ

≫他のうたを見る
容色衰えて崩れ落ちる瞬間、花は嘆くのでしょうか‥‥でもその瞬間こそが彼等の底力を感じる時のような気がします。

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

横井 信
へし切

一覧

令和八年四月九日
うつくしき 時過ぎしとも花と在る  矜持まさしく今ぞ盛りと