カテゴリー: 自然

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詠み人:

さいおん (男性)

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十六夜の月を見上げる人はいるのでしょうか?
旬が終わったら、見向きもされない
人と同じです

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令和四年十一月九日
不盈闕 今宵月 見人  多不在跡 念蹴鴨