カテゴリー: その他

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詠み人:

詠み人知らず

 

濃姫の勉強をしてみて、感じたことを和歌に詠んでみました。
浅知恵で恥ずかしいですが、同じ女として感ずる気持ちは、同じことができるかと考えると、強き美しい姫だったのであろうと思います。

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令和四年四月十七日
 夢寐もなく 苦悩と憎しみ 糧にして  一人戦さの 胸に刺さりし