カテゴリー: 自然

評価: (11)

拍手

詠み人:

音弥 (男性)

≫他のうたを見る
数頭の鹿が氷塊に埋まって進退窮まったのを救助してた。
大陸狼に追われて逃げた結果らしいけど、自然の中で自然のままに生存するのは命がけなんだ。
人も同じっちゃ同じか。

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

河のほとり
朔夜
葛城
さいおん
ななかまど

一覧

令和三年一月九日
冬眠をせぬ獣らの生き残り 賭けて駆けたる氷流の上