カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

詠み人知らず (男性)

 
(二)人の生きるに何かその場その場に天から与えられた使命のようなものがあるとしますれば、この庭での梟太郎のそれは些少及ばずながらではありますれど叶ったのではと思います。真に感謝感謝です。

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石川順一
灰色猫

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平成三十年六月十六日
還らざる時よ戻れと想えども  己が心の不足知りせば