カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

詠み人知らず (男性)

 
いのち煌いているって感じの飯豊山塊でした。飯豊は僕の青春の山、足が遠のいてからもう十五年にもなります。最期にもう一度と出かけたのですが、思い切って出かけてよかったなぁと、今つくづく…。

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平成三十年六月六日
流れ逝く空木の紅を掬いなば  夏の光の零れ煌く


 


、