カテゴリー: 子供

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詠み人:

詠み人知らず

 
私が不用意に自分の「撫でたい」って欲求を満たそうとしたせい。犬は、サインを出してくれてた。威嚇しても近付く敵を仕方無く攻撃しただけ指持ってかれなくて良かった。流石に暫くは怖くなったけど 犬、大好き

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平成三十年二月一日
生爪を剥がれて絶叫六歳児 それでも犬は悪くなかった