カテゴリー: 家族

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詠み人:

詠み人知らず

 
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君が代・・なが、はるか、に掛る枕詞

各句の中心を穿ちなば、その脇、弓手より芯を避けて稲妻のごと下る。
歌意に思えば「笑み」ぞ置く其なる。

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吉野 鮎
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平成二十九年十二月三十日
君が代は 父母らの八重に嘆くにも  吾が笑みもてば永の別れも


、







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