カテゴリー: 仕事

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詠み人:

ふじこ (女性)

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実家のそばの畑が、帰る度に更地になっていく。原因は後継者不足。第一次産業はどこも青息吐息。だからこそ、私は私で出来ることをしよう。たとえ、焼け石に水だったとしても、雨だれ石を穿つと信じ精進するのみ。

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平成二十九年八月十七日
為すべきを為さんとすればたちまちに 開けるものが道なのだろう