カテゴリー: 家族

評価: (17)

拍手

詠み人:

夢士 (男性)

≫他のうたを見る
「これで寺を繋ぐことが出来る」なんて考えているのは、我一人。これからの時代、「檀家寺を子に託すのは難しかろう」そういう思いで詠む。

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

リクシアナ
沙久
† 鵺雛 †
只野ハル
石川順一
月虹

一覧

平成二十九年三月十八日
春彼岸孫の手とりて寺参り 一歳と成りし次男の息子