カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

葉月きらら☆ (女性)

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本歌「光彩を放って落ちるうろこまで大人にしてしまった夕立」

目をつむり想像力を最大限に広げました。「うろこ」をどうしても使いたかった。
「うろこ」=魚 人魚しか思いつかない自分が哀しいです。

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平成二十一年六月二十三日
うろこまで溶けて消えても構わない  人魚となって逢いに行けたら