カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

紅猫 (女性)

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木枯らしが吹き去るからこそ、寂しさを感じるが、
一緒に私も連れて行ってくれたら、寂しくは感じないのかも。

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平成二十年十一月十八日
木枯らしや 吹くや吹かぬや 過ぎ去りし  我も運ばや 紅葉と共に