カテゴリー: 自然

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詠み人:

芳立 (男性)

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本歌、在原業平「ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは」
「名の立つ」に「竜田」、「岸」に「来し」を掛ける。

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平成二十二年十月二十三日
来経る名のたつ田のきしをのぞめれば からくれなゐに瀬々を染めつつ


 


「



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