カテゴリー: 自然

評価: (14)

拍手

詠み人:

芳立 (男性)

≫他のうたを見る
本歌、後水尾上皇「世に絶えし道踏み分けていにしへのためしにもひけ望月の駒」
本歌の「望月」は満月のことではありませんが、意趣を変えました。

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

加祢
三沢左右
山桃
粕春大君
島祝
平 美盛

一覧

平成二十二年八月二十六日
生駒山ふみもわけつつ敷島の 道はみえねど照れる望月