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行宮偏(仮称)

神奈川県出身

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この歌人のうた一覧

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「文法ミスが倒せない」

気がついたら同じミスやらかしてる
そしていつも(辞書の)同じ箇所を見る
諦めずに古語・文語に挑戦するけど
すぐに表現狂う
weblio古語辞典があれば
少し用法判断つくけど
何回やっても×2
文法ミスが倒せないよ
あの助動詞微妙な違いが分からない
索引まわって当たりつけても
いずれは(欲しい)説明とばされる
類語辞典も試してみたけど
字数が違っちゃ意味がない
だから次は絶対(うまく)やるために
僕は文法書だけはそのうち読んでおく


詩歌の陰影、そして奥行き。(3・21)

歌風を意識したいが、詩はそれ自身の不羈の力をもって生るところがある。(3・20)

詩を作るのか? 詩が発生するのか? 詩の別々の領域、詩の技法と、詩の探求法。どちらも欠かせない。(3・20)

詩作。なにか不定形なもののうちに、ある典型となる形を見出そうとして。(3・19)

すぐれた詩には生成に生命があり、作者自身にすら意外なものとなる。感覚を鋭くしそれをつかもうとするが。(3・19)

短歌を含め詩作において、作り出された作品が重要なのか、霊感を求める行為そのものが重要なのか? 答えは恐らく、どちらでもありうる。しかしいま後者を重視する方向に惹かれている。(3・18)

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代表作

この一夜これなる月の昇りきて  春の朧を明かにせんか
9
平成三十一年三月十五日

最近詠んだうた

寂とした空間をただ一心に 先へ先へと 残雪の原
4
平成三十一年三月二十一日
青空に夢の泡沫 三つ昔  市営団地に 灯火いまだ
3
平成三十一年三月二十一日
電影のネオンと雨は 夢のまま  一九八二 二〇一九
1
平成三十一年三月二十一日
灌木に積もりたる分 地へ滑り  繕わんとて 雪の降り頻く
6
平成三十一年三月二十日
goo辞書の利用を続け(コラムの)格言を 覚えていける二次的効果
3
平成三十一年三月二十日
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