青もみじさん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
「この和歌が好き」といふ君 どの和歌か忘れにけりな木蘭は咲く
令和八年四月十日
3
もっと見る
忘れめや 葵のつぼみ引き結び野辺を歩めば 君も咲きけり
令和八年四月五日
2
もっと見る
うすべにをさして搖れをり雪柳共通項の影思ひつつ
令和八年四月五日
1
もっと見る
鳥飛ぶは枝より越えむの願ひなら時も越えむか翼なき身も
令和八年三月二十九日
2
もっと見る
やはらかに書き連ねたる良寛をしのびつ詠めり問ふ春の夜半
令和八年三月二十九日
2
もっと見る
わが宿に 花と見ましや 藤の枝に雪とぞ降れり時の経るまに
令和八年三月二十一日
8
もっと見る
君好むあさのあつこの時代ものわれとの別離読み飛ばせまし
令和八年三月二十一日
0
私との別れが変わらぬなら せめ...
もっと見る
ただ今の夕べの雨に君も濡れスマホの同じ文字眺むらむ
令和八年三月二十一日
2
もっと見る
宿り木をともに定めむ鶺鴒の聞けとつがいの鳴く音ひびけり
令和八年三月十九日
5
セキレイが今年も戻ってきました。...
もっと見る
眺めわびぬ春風揺らす雪柳 遠き日の君うす紅の日々
令和八年三月十六日
2
もっと見る
風淡みわが宿染めし柳枝のうすべにの花君に香届け
令和八年三月十六日
3
もっと見る
つかぬ間の月夜のおぼろ 十三の記憶は磯のしぶきに散れり
令和八年三月十六日
5
もっと見る
戸惑ひの標野に逢へば捧げまし胸をはじきて零るる歌を
令和八年三月七日
7
立入ってはいけないのかあなたが戸...
もっと見る
たわむれて揺れかそれとも戸惑ひか「めぐし」とひめるときを重ねて
令和八年三月七日
4
戸惑いは禁区の内側か外側か。。。
もっと見る
この冬の我が身温む白鳥にたわむけたきもわが鳴く音のみ
令和八年三月六日
3
もっと見る
青色の最後のチョコはソーダ味似てるな君に胸弾くとは
令和八年三月六日
3
もっと見る
雪解けの水の溜まりに望月の圃場にゆらぐ夜半の我が身も
令和八年三月六日
5
満月の夜半、降り積もった雪の解け...
もっと見る
君に詠む恋スレ和歌に「わら」返す戻れぬ人ぞ時も過ぐれば
令和八年三月二日
2
スルーされぬときは、「わら」が返...
もっと見る
君はまだ知らざりけりな木蓮のつぼみ手繰れば紫に咲く
令和八年二月二十八日
12
もっと見る
遠き日の香り届けり壺菫枯れ葉の下に芽吹くときやも
令和八年二月二十八日
5
もっと見る
1
|
2
|
3
|
4
>>