音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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葉の蒼に 白き花浮き 咲き競う辺り一面 山桜花
令和八年二月二十八日
5
私は桜の中では、山桜が大好きです...
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上社から 下社へつづく 御神渡り凍らぬ諏訪湖 悲鳴上げるや
令和八年二月二十八日
0
私は昔、諏訪にいた時に2回ほど見...
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いつもいる ツグミ見えぬと 思ったら北へと帰る 冬鳥だった
令和八年二月二十八日
1
見慣れているので、まさか渡り鳥と...
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春一番 吹き荒びしに はちみつの固まりレンジで チンする羽目に
令和八年二月二十七日
2
今日は、ハチミツは寒さで固まって...
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草むらに 白き花びら ちらほらと梅花散り染む 春は那辺に
令和八年二月二十七日
5
ここ数日は寒い日が続いていますが...
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山火事の 多発するのも この星の助け求める 喘ぎの炎
令和八年二月二十七日
0
地球が喘ぎを伝えているのに、その...
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温き風 音を誘い 吹き荒ぶ春が来たぞと ふれまわるごと
令和八年二月二十五日
1
やっと春一番が吹き荒れました。
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干上がりて あちらこちらで 水不足せめて降らせよ 春待ち時雨
令和八年二月二十四日
3
せめて時雨(降ったり止んだりの雨...
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黒き肌 白を纏いし セキレイの二羽で仲良く 採餌に夢中
令和八年二月二十四日
1
裏の空地で、二羽のセキレイが仲良...
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一面に 雪の積み敷く 遍路道暮れ染めゆきて 風花の舞う
令和八年二月二十二日
3
暮れて行く、雪の積もった遍路道に...
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いつもいる ツグミおらねば 何かある茶色き姿 懸命に追う
令和八年二月二十一日
1
運動すためにベランダに出ると、い...
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静寂に 雨音を聞く ポツポツと一定リズム 風の邪魔する
令和八年二月二十一日
0
一定のリズムで聞こえる雨音も、吹...
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陽のあらば 小春日和も 沈みなば寒のもどりて 春冬綱引き
令和八年二月二十一日
1
まだ綱引きが続いているようです。
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白む空 月あざやかに 照りて澄む暮れ染めてゆく わが郷のどか
令和八年二月二十一日
2
今日も暮れてゆくわが郷は、ありが...
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落つる滝 凍りて魅せる とりどりに咲き乱れたる 氷の花々
令和八年二月二十日
3
凍て、流れる水がとりどりに、魅せ...
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気配して 窓外見れば カラス飛ぶ暮れ染む空に 黒の浮き立つ
令和八年二月十八日
2
暮れ始めた頃、ガサっとの気配に窓...
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まだ白茶 覆う草はら ただ一輪黄色際立つ 春呼ぶタンポポ
令和八年二月十六日
2
まだ裏の空地は枯れ草の白茶色です...
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ベランダで 運動すれば ツグミおり生活リズム 重なりおるや
令和八年二月十六日
1
最近は、毎日運動しようとベランダ...
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綿雲の プカリプカリと 知らぬ間に青空一面 淡きすじ引く
令和八年二月十六日
1
綿雲が青空一面に沢山浮かんでいた...
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暦では もう春なのに 冬将軍粘り腰にて まだ居座るや
令和八年二月十五日
4
春はまだなんですかね。
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