凌霄花さん
のうた一覧
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踊り場の 名の由来問えば 方向を 変える動作が ダンスに似たりとか
令和七年十月二十九日
7
日本建築になかった階段途中の踊り...
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気遣いが そっとポストに 入れてある 隣家リフォーム タオルとお詫び文
令和七年十月二十八日
11
この辺りは田舎と言えどご近所付き...
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吉備の峰 紫淡く 遠くあり 近くは紅葉 彩る夕べ
令和七年十月二十七日
9
九州へ、四国へ、山陰へ、また都会...
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今は昔 出雲街道 院庄 配流の帝 和む十字の詩
令和七年十月二十五日
7
建武の中興に敗れ隠岐島に配流の身...
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電線に 片恋からすの 切なさよ 涙振り切り さぁ立ち上がれ
令和七年十月二十四日
7
なな転び八起き…さぁ泣くだけ泣い...
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山茅の 穂先に白き 月高く 二羽の兎の 跳ねて遊ぶ見ゆ
令和七年十月二十三日
11
拙宅の庭は山土を埋めているのであ...
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唐突に けんか烏の けたたまし さぁさ仲良く どんぐり召し上がれ
令和七年十月十八日
9
朝の静けさ貫くように二羽の烏が追...
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秋告げし 栗の實無惨 轍あと 落ちてへしゃげて 塗り込められて
令和七年十月十六日
8
道路一面に落ちたどんぐりの實…理...
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老いの身に 人生最後の 贅沢と 肝に銘じて パソコンを買う
令和七年十月十四日
12
思うところあって数ヶ月考えた結果...
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国を売る チャイナマネーを 詰め込まれ 土下座卑しく 醜い政治屋
令和七年十月十三日
7
議員の報酬高すぎるのと恩典ありす...
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風さそう 夢は古代に 秋の虹 柴栗焼いて 賑わう夕餉
令和七年十月十一日
12
古代人もみたであろう淡く儚い秋の...
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万国に 日本の矜持 高く挙げ 東京五輪は かくも賑々しく
令和七年十月十日
9
見事なまでに戦後復興を遂げた日本...
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吉備路きて 春は桜の 桜坂 秋は桜紅葉に老いの坂
令和七年十月九日
7
この坂は下りはまだよいのですが…...
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どんぐりの 落ちて砕けて 痛々し せめてこの時期 通り抜け禁止に
令和七年十月八日
6
拙宅の前の道は書き物をみれば私道...
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亡き夫の 名前で届く 案内状 生きた証しの 笑顔が映る
令和七年十月七日
12
あれから十年余も経てるのに、未だ...
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先延ばし するたび脳は 老化する やる気スイッチ 本気で探せ
令和七年十月七日
10
かつて千葉県は松戸市庁に「すぐや...
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涼やにかに 京の香りを 身に纏い お使者降り立つ 勅使下馬所跡
令和七年十月五日
7
吉備路には大小の古墳をはじめ多く...
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取り戻せ 保守本流の 真骨頂 大和は強く なければならぬ
令和七年十月四日
6
何度も見たくなるDVDの中に「マ...
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老いの身に 季節重ねて 問うならば 応えて晩秋 ゆえにうら寂し
令和七年十月三日
9
うす曇りゆえにか…肌寒くももの寂...
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一のニの三 夏の名残りを 惜しむよに 薄むらさきに あさがお咲いて
令和七年十月二日
11
記録的な暑さにも負けず狭庭に彩り...
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