うたの一覧
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透子
昨日見た曖昧な夢の恋人はキスの仕方が君と同じで
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ゆうくん
ふるさとの 便り嬉しき 猿酒に 帰らぬ夏の 時は香りて
6
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聴雨
振鈴の闇をさまよひ夢うつつ君がひとみに映るまぼろし
13
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緋色
半身を両替機へと突っ込んでみても母には替わらなかった
5
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けにちん
夏が行く楽しい想い出乗せながら最後のときはマティーニが伴
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けにちん
コーヒーの苦みを舌に感じては午後の現実置き去れぬと知る
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けにちん
少しだけ午前零時を考える 今日と明日が挨拶する時
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けにちん
引き際を自ら選べぬ雰囲気が彼の人包み彼の人は往く
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けにちん
テノヒラで掴みきれない想いならいっそ腕で抱きしめればいい
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笑能子
淡々と暮らせる日々の中にても悲喜糾える波乱途切れず
2
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芳立
菅の根の乱るる世にも八ッ場ダム偽メール事件たれか忘れむ
5
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芳立
禍津日のわざといふらむたらちねの母のかたみの病みの種をも
9
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浅草大将
風向きのいつ変はりしか前原に知恵もあさ茅の数多靡ける
13
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たんぽぽすずめ。
脱皮したつもりの風呂も水を出て恋にすぐ散るかげろうを妬む
8
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透子
雨粒を抱いて舞い散る百日紅水の溜まりに群れ咲く花房
4
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こはぎ
まだ恋のままでいる君 甘い瞳をしないで傘はふたつでいいの
0
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こはぎ
何をしていても何度でも蘇る君の腕の中微睡む記憶
1
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こはぎ
さよならを先回りして言わせないキスで溶かそう 卑怯で良いよ
2
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海月琉珠
白銀が肌に馴染んできた頃に君と私が立つハグの距離
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黒きノラ
夜に咲く花火が照らす君の顔今に爆ぜるか我が心の臟
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