≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

祝日の朝の列車の空いていて...
横井 信
身を包む日影 野面に懸かり...
恣翁
柘榴の実ほぐしておれば口な...
ななかまど
たそかれの水の面にその色と...
艸介
葉ずゑこそ秋をも知らめはな...
へし切

人気の歌人

へし切
こもも
びわ
青き銀椀
大桃
葵右京大夫
高松 蓮
公彦
しんじゅ
相言葉
己利善慮鬼
たゆ
中康
茶色
桜田 武

≫もっと見る

人気のうた

また夏日の中秋にこそ咎あらめ  素直な桜にちら返り花
7
痴
光
山
令和八年十月十一日
月に住む乙女のやうな目で笑ひ 黄色たたえて咲く待宵草
9
な
な
か
ま
ど
令和八年十月十日
根のあらば 幾度となく 転生す 植物の生 凄まじきかな
5

音
蔵
 
雅
秀
令和八年十月七日
うち群れて寢にかへりゆくひよどりの 雲さへ覆ふ聲のかしまし
11
茂
作
令和八年十月十日
ドアの前クリスマスリース掛けられて  赤の実あまたリボンは長く 
9
あ
こ
令和八年十月八日
秋萩の花のみならで夕日かげ 高き雲さへくれなゐにして
11
茂
作
令和八年十月八日
羊群の蹄の音や 野に迫る 夕べの闇に 吸はれけるらむ
9
恣
翁
令和八年十月八日
更新の免許の写真見せぬ妻 乙女心のまだ残る頃
10
舞
 
令和八年十月九日
もっと見る

新着のうた

≫もっと見る