音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
暦では もう春なのに 冬将軍粘り腰にて まだ居座るや
令和八年二月十五日
4
春はまだなんですかね。
もっと見る
凄きよな わずか二歳で ビリヤードギネス記録を 二つもとるとは
令和八年二月十五日
0
ニュースで知りましたが、天才児が...
もっと見る
粉雪の 名残り惜しげに ほのか舞う目を凝らさねば わからぬほどに
令和八年二月十五日
2
目を凝らして見ないとわからないほ...
もっと見る
帷降り 雪も一旦 小休止暗闇に浮く 積もりし銀花
令和八年二月十五日
1
雪の白さは、暗闇に浮き立ちます。
もっと見る
豪雪を かき分け投票 その重み当選議員は 思い知るべし
令和八年二月十五日
3
豪雪地帯での投票は大変だったでし...
もっと見る
舞い踊り 降り積む雪に 魅せられど豪雪地では 如何に思わる
令和八年二月十四日
0
同じ雪でも、場所によって、感じ方...
もっと見る
知らぬ間に 雨が粉雪 見る内に綿雪になり 舞い積もりゆく
令和八年二月十四日
3
夜雨だったのが、明け方には粉雪に...
もっと見る
四十年か 言わず語らず 目で語る夫婦になれず 別々の道
令和八年二月十三日
2
今から十数年前のことです。情けな...
もっと見る
あれほどに 報道などで 特殊詐欺警戒叫ぶに まだ騙さるや
令和八年二月十三日
2
特殊詐欺にまだ騙される人たちが大...
もっと見る
宵闇に 揺れる赤い 提灯は遠き昔の 見え隠れする
令和八年二月十三日
2
赤提灯の縄のれん、昔は常連でした...
もっと見る
折に触れ 演歌聴きつつ 歌を詠む珠玉なる 言葉の世界
令和八年二月十三日
0
演歌には素晴らしい言葉や表現が溢...
もっと見る
初恋か 思い募れど 実らずに儚く散りし あの日懐かし
令和八年二月十三日
2
初恋か、懐かしいですね。
もっと見る
腰折れて 脚の感覚 失うも空に舞うのか 夢つかむため
令和八年二月十二日
0
平野歩夢選手は、1月のワールドカ...
もっと見る
ふと浮かび スマホに記せば はや忘れ復唱できぬ 玉響の歌
令和八年二月十二日
3
ふと歌が浮かぶことがありますが、...
もっと見る
暗闇に 浮き立つ光 いくすじも尾を引き流る 蛍火の舞い
令和八年二月十二日
2
暗闇に浮き立ちて、いくすじも尾を...
もっと見る
神秘なり わずかに一つの 受精卵分裂しつつ 人体つくる
令和八年二月十二日
0
たった一粒の受精卵が、分裂を繰り...
もっと見る
世間では バレンタインと 浮かれども歳経る翁に 縁の無きこと
令和八年二月十二日
0
バレンタインには全く縁がなくなり...
もっと見る
溶け残る まだらの雪を しとしとと雨の無情に 跡形も無く
令和八年二月十一日
3
僅かに残った雪も、しと降る雨に、...
もっと見る
鬼姿 突に迫りて 驚愕の愛し子写真 見せられ黙す
令和八年二月十一日
1
独り息子がお世話になっている療護...
もっと見る
折に触れ ひたすら祈る 愛し子よ息災なれと ただひたすらに
令和八年二月十一日
1
療護施設で独りで淋しさに耐える、...
もっと見る
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[129]