☆相市 思咲 ☆さん
のうた一覧
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護り引き祈り奉じて災を避け恙無く在る海を信じき
令和七年七月三十一日
2
祈りました。だって夫の生家、千...
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浪の来る海辺に戦後の初めから店たて生くる人のたくまし
令和七年七月三十一日
5
すっごい心配したのに、ちょっと...
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細き道ひがさ目の前ひろげ行く美女の威嚇も馬蹴りて鹿
令和七年七月二十六日
0
私は見えやすいとこにヘルプマー...
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羽化できずサナギの夢を土なかに蒔きて溶けいく生も尊き
令和七年七月二十六日
5
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整骨のポールに乗って背を反らし細く少なき蝉のこえ聴く
令和七年七月二十五日
3
矯正のアレ、痛いね。
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塩辛が真横の空に留まり来て潮のかおり思い出す夏
令和七年七月二十五日
2
出身地に有ったような漁場と呼ば...
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俳優が行方知れずのウルトラマンかつての末弟タロウ教官
令和七年七月二十五日
0
ウルトラマンメビウスが、今は末...
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ひと掬い胸にある青切り出して呟けば消えぬ泡沫となる
令和七年七月二十二日
2
旧Twitter、現Xでお若い歌...
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暑さ避け朝の散歩に犬と行く帰って眠る涼しき屋内
令和七年七月二十二日
2
ご飯も貰って、あの子は満足して...
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初恋を折られた心のかめのぞき浅く崩れたわたしを浸す
令和七年七月二十二日
3
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哀しみを匙ではかってアイスティーガムシロップとミルクに混ぜて
令和七年七月二十二日
3
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星つれて帰り来たりしこの郷に轍のこして詠むは山月
令和七年七月二十一日
4
アイコンを自画像に変えたいんだ...
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短冊に願い掛けしは稔りある今代の生命すくわれ 光れと
令和七年七月二十一日
2
いま零れてしまいそうな救える命...
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歌を詠み小説を書き呟いて国語汎用なつやすみ無し
令和七年七月二十一日
0
この国、言語体型が複雑怪奇だか...
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髪を切り白きが目立ち笑み浮かぶ苦労の多さ数うのは野望
令和七年七月二十一日
3
頑張った証拠☆髪が凄く抜けて小...
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雲のなき蒼の真下に乾きたる蚯蚓はこぶは燕がおや
令和七年七月二十一日
5
自分を炎天下の干しミミズに例え...
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彗星の一つの近付き叉はなれ共にありたき軌道いき過ぐ
令和七年七月二十日
3
お星さまみたいな人っていらっし...
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リモコンが無ければ動かぬ動力系ラディカ犬みた星は蒼いか
令和七年七月二十日
2
犬を宇宙に打ち上げたり実験した...
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しづかさやイオンエンジンつけて なほジャミラは帰る水の故郷まで
令和七年七月二十日
3
ウルトラマン、元地球人の……、...
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稔りある時は奨むと感じ入る未だ霧中の途へ星ふる
令和七年七月十九日
3
今年は! 万作!!
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