音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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不幸せ 欲の深さに 比例して 深くば幸せ 感じれぬかも
令和五年十月三十日
6
欲望が強ければ強いほど、幸せ感は...
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朝未だき 眠る魚を 下流より そっとすくいし あの頃の郷
令和五年十月三十日
9
遥か昔の故郷の小川は、澄み切って...
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止めむと 抗ひおれど 抑へ得ぬ 己がものだけ 望む心は
令和五年十月三十日
4
遠い昔の恋歌です。
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込み上ぐる 愛し子思ふ 熱きもの この身代へるに 躊躇ひは無し
令和五年十月二十九日
2
療護施設の息子のことを考えると、...
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光の矢 四方に放ち 陽が昇る 辺り一面 黄金に染めて
令和五年十月二十九日
4
やはり朝陽は荘厳ですね。
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朧月 夜空に浮かび そを見上ぐ 何か淋しげ 月見草花
令和五年十月二十九日
5
遅咲きの月見草の花が、夜空に浮か...
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峠道 夕焼けに消ゆ 父のバス 母の手握り 涙堪へて
令和五年十月二十九日
6
私と母と弟は、愛媛県の田舎で、父...
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心より あなたが好きと 言う女人の その愛の他 望むもの無し
令和五年十月二十九日
2
遠い昔の恋歌です。
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己が子を 亡くせし親を 呼ぶ言葉 無きは何故 表せぬ故
令和五年十月二十八日
3
言葉で表現できないほどの悲しみだ...
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西の方 眩し夕陽の 黄金射し 薄紅に染む 秋の黄昏れ
令和五年十月二十八日
4
秋の夕暮れは赤みの薄い黄金色です...
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山肌に 薄紅毛氈 敷き詰めし 秀吉偲ぶ 吉野の絶景
令和五年十月二十八日
5
思考は自由、秋と冬を一気に飛び越...
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鉄橋に 並び手を振る 友がらに 送られ転校 北の大地へ
令和五年十月二十八日
6
中一の夏、北九州の町から北海道に...
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不思議なり 他人を魅せずに おかぬ女人 君いるだけで 皆が楽しむ
令和五年十月二十八日
2
遠い昔の恋歌です。
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夢の内 愛し子抱き 湯に浸る いまだ幼く 腕にスッポリ
令和五年十月二十七日
6
自分では何もできない子でしたから...
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列車行く 頭上一面 茜色 朝焼け覆う 郷の暁
令和五年十月二十七日
6
遥か遠い昔の、鮮やかな思い出です...
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身をよじり 如何に願へど 過ぎ去りし 日々甦る ことは叶はじ
令和五年十月二十七日
4
過ぎ去ったことは、絶対に戻って来...
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吾が心 知るはこの世で 唯独り 吾より他に 知る人ぞ無し
令和五年十月二十七日
6
遠い昔の青春歌です。
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溢れ来る 微笑み似合う その女人を 曇らす吾の 小さき心
令和五年十月二十七日
6
遠い昔の恋歌です。
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波の花 次々押し寄せ 海岸を 泡風呂に変ゆ 自然の手妻
令和五年十月二十六日
5
波の花、面白い、不思議な現象です...
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餌無くて 里に侵入 人襲う 熊も生きるに 難しき世に
令和五年十月二十六日
4
人間が熊の生息域を侵害してきた反...
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