音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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白滝の 碧き滝つぼ流れ落ち 降り積む雪の川辺塗り替ゆ
令和五年十二月十七日
6
碧と白の対比が美しい。
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国民は 口先だけで 心中は 金と権力の議員連中
令和五年十二月十七日
3
いつまでこの国は、クズによる政治...
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日米が 諸手で讃う翔平の 先の生き様見てみたきかな
令和五年十二月十七日
3
大谷翔平選手は、どんなこれから人...
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沁み渡る 吟詠歌謡で包み込み 時代に誘う石原詢子
令和五年十二月十七日
2
彼女の吟詠歌謡が大好きです。
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今日もまた 頑張れたねと 独り言つ コロナ禍の中 施設の君に
令和五年十二月十六日
2
いつになったらコロナ禍は終わるの...
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見た目には美しけれど 暮らすには 難儀強いらる 豪雪の郷
令和五年十二月十六日
5
雪景色はきれいですが、そこで暮ら...
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玉響に煌めき消ゆる 流れ星 人の一生映すが如し
令和五年十二月十六日
4
儚いけれど流れ星は美しい。
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本人も然る事乍ら 大谷を 育てし親の見事なること
令和五年十二月十六日
2
一体どうやったら、こんな息子が育...
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皺枯れし 特異な声でしみじみと 余韻誘う岡千秋節
令和五年十二月十六日
2
しぶい彼の歌声、いいですね。
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入浴時着せ替え嫌う 愛し子よ 今日も施設で怒りおらぬや
令和五年十二月十五日
2
身体を触られるのが嫌いで、施設で...
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寝る時も目覚めて後も 肌寒さ 覚へおれども 冬は入り初め
令和五年十二月十五日
4
いつも、寒い、寒いとつぶやいてい...
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公然と 仕掛く戦争止められぬ 人類の様 情けなきまま
令和五年十二月十五日
3
科学は進歩しても、肝心の人類その...
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国民を気にもかけずに 議員らは 金と派閥で保身優先
令和五年十二月十五日
3
ただただ情けない。
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呟きや 囁くごとき巧み歌 内に沁み入るちあきなおみは
令和五年十二月十五日
2
彼女の歌い方は独特ですが、いいで...
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燦々と陽の注げども 風強し 洗濯ハンガー千切れむばかり
令和五年十二月十四日
1
陽射しはしっかりあるのに、風が強...
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身も効かず話せもせぬが 愛し子は 施設の助けで懸命に生く
令和五年十二月十四日
1
息子は、施設のスタッフの助けで、...
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薄墨の 雲が白さを 増していき 陽射しこぼれて ようよう青空
令和五年十二月十四日
5
曇り空が、徐々に明るくなり、青空...
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さりげなく 凄みを効かせ影のある 男を歌う渡哲也よ
令和五年十二月十四日
1
彼の歌声が懐かしいです。
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雄雌で 姿のまるで違う雉 雛は母似で雄様変はり
令和五年十二月十四日
1
雉は雄と雌は全く姿が異なり、雛は...
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寒風に抗い自転車四十分 施設に届く飲み物買いに
令和五年十二月十三日
4
月2回ほど、療護施設の息子に、健...
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