音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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幼友 賀状つづけど 老いしよな 浮かぶは幼時 あの頃の顔
令和六年三月六日
2
小学校時代の何人かの友人と、年賀...
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朝まだき 通勤電車の窓に見ゆ 淡き光の拡がりゆくを
令和六年三月六日
5
外房線で通っていた頃の、遠い昔の...
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残り葉のハラリ舞い落ち 新芽吹き 緑葉繁る 自然の摂理
令和六年三月六日
3
芽吹き、繁り、枯れ、落ち、また芽...
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議員等は 平気で白を切り通す 見方変えれば見事なるかも
令和六年三月六日
3
顔も心も鉄面皮。ただただ驚嘆、あ...
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菜の花の 水の面を姿見に 黄色の映えて 幸を呼ぶとか
令和六年三月五日
3
水面に菜の花の黄色が鮮やかです。...
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いつもより早く起きれば ジョウビタキ ベランダで告ぐ おはようさんと
令和六年三月五日
1
早起きしたら、ジョウビタキに出会...
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水張りを 早や待つばかり 田圃道 紫縁取る ホトケノザ咲き
令和六年三月五日
3
耕し終わり、水張りを待つばかりの...
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寒風に黄色弾けて 菜の花の 春を呼べども 今少し先
令和六年三月五日
2
まだ寒い風の中に菜の花がきれいに...
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咲き急ぐ 河津桜の舞いて散る 饗宴待てず一足先に
令和六年三月五日
3
同じ桜でも、一足先に咲いた河津桜...
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春疾風 耐えて春呼ぶ白梅は 桜に渡すバトン握りて
令和六年三月四日
8
自然の花のバトンリレーですね。
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走馬灯 万華鏡かも 逝く時に 玉響流る 生きし景色は
令和六年三月四日
1
逝く時に瞬時に流れる景色とは、ど...
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欲しがるは 誰でもできる 与うるは 誰しもできぬ 愛の尊さ
令和六年三月四日
4
愛の代表は、やはり親の愛情でしょ...
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珍しや メジロ飛び来て キョロキョロと つぶらな瞳 しばし楽しむ
令和六年三月四日
3
アパートの敷地区分の柵の縁にメジ...
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サックスも いいね演歌の伴奏に 哀愁醸し胸に響くよ
令和六年三月四日
2
サックスの響き、いいですね。
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痛々し 向こう脛傷赤黒く 世話する人は気づかぬという
令和六年三月三日
2
こんなにはっきりしている傷なのに...
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朝まだき 吾の食事の仕度する 妻の瞼は 今日も寝やらず
令和六年三月三日
3
今では遠い思い出です。
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止めどなく 思いの丈をぶつけくる 独り暮らしの 母の淋しさ
令和六年三月三日
5
必死に育ててくれた母親には辛い思...
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いつ逝くも 愛着執着そのすべて 時に流して 天に抱かる
令和六年三月三日
5
悟りを気取ってみても、なかなかに...
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久方に 帰る夜道に 頬を撫ず 温かき風 春はすぐそこ
令和六年三月三日
4
はるか昔の青春歌です。
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往く父にうんとうなづき手を握る 君も明日より施設で独り
令和六年三月二日
1
単身赴任が長かった頃の歌です。た...
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