音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
振動の患部を叩き 解しゆく 痛み和らぎ 快感の湧く
令和六年三月三十日
1
振動具で解していると、心地良くな...
もっと見る
迷い込み 虫の一匹天井に うまく逃げるや 定め如何なむ
令和六年三月三十日
2
ベッドからふと見上げたら、テラス...
もっと見る
ハエ見つく 「やれ打つな」ふと浮かべども 身体の動き 構え瞬殺
令和六年三月三十日
1
外から迷い込んだハエが!「やれ打...
もっと見る
春嵐 去りし気配に雨戸開く 早や青空の ようように春
令和六年三月三十日
5
予報では、これからは、寒の戻りも...
もっと見る
週末の帰宅はいつも夜半過ぎ 君の寝顔に逢える歓び
令和六年三月二十九日
1
単身赴任が長かった頃の懐かしい思...
もっと見る
何事も 囚われ過ぎず 平常心 保ち生きたし 酒々落々
令和六年三月二十九日
1
こうありたいものです。
もっと見る
髭剃らず 洗顔忘れ 朝食を 食す己に気づき呆然
令和六年三月二十九日
2
朝食中に、髭剃りも洗顔も忘れてい...
もっと見る
朝まだき 風吼え窓を雨の打つ 春の嵐は春眠妨ぐ
令和六年三月二十九日
2
荒れ狂う春の嵐で、早くに目が覚め...
もっと見る
吼える風 シャッター揺すり 雨の打つ 冬に別れの春嵐猛る
令和六年三月二十九日
4
外は春の嵐が荒れ狂っています。予...
もっと見る
妻ありて 愛し子のいて 雨露を しのぐ家あり 吾は幸せ
令和六年三月二十八日
5
はるかに遠い昔の思い出になってし...
もっと見る
望みてもそうでなくても 離れれば 懐かし恋し それが故郷
令和六年三月二十八日
2
ふるさと、懐かしい響きの言葉です...
もっと見る
洗面台 水を流せばメロディが 耳を澄ませば 水の悪戯
令和六年三月二十八日
1
洗面台で顔を洗っていたら、メロデ...
もっと見る
久方に見る青空は ちぎれ雲 無数に浮かび 風凪動かず
令和六年三月二十八日
5
久しぶりの青空を望めました。でも...
もっと見る
衰うを覚えぬ象の 羨まし 寿命はあれど ピンピンコロリ
令和六年三月二十八日
2
東大教授によれば、象は老化しない...
もっと見る
膝つぼで 指しゃぶりつつ眠りいく 二十歳のわが子温かきかな
令和六年三月二十七日
1
私も単身赴任から戻り、息子も施設...
もっと見る
信じねば 共に歩めず 信じれば 叛かる恐れの 人は難し
令和六年三月二十七日
1
でも、リスクはあっても、信じない...
もっと見る
大噴火 オーロラ出現 コラボする 自然の気まぐれ 絶景演出
令和六年三月二十七日
2
アイスランドで大噴火が続いていま...
もっと見る
来し方を 戻りたいと望むなら 後悔でなく 懐古でありたし
令和六年三月二十七日
2
先に立たない後悔はしたくないもの...
もっと見る
咲き初めし ソメイヨシノの ただ一輪 雨に打たるも 凛とし清し
令和六年三月二十七日
4
やっと一輪だけ開いたソメイヨシノ...
もっと見る
待ちわびて 会える歓び束の間に 早別れ来る 日曜の午後
令和六年三月二十六日
2
遠い昔、単身赴任が長かった頃の、...
もっと見る
[1]
<<
67
|
68
|
69
|
70
|
71
|
72
|
73
|
74
|
75
|
76
|
77
>>
[140]