音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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たんぽぽの 綿毛ふわりと抜けて飛ぶ 春風に乗り 何処まで行く
令和六年四月三日
3
たんぽぽの綿毛がふわふわと、どこ...
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咲き初めば すぐに爛漫 散り初める 儚きものかな 桜の命は
令和六年四月三日
3
咲き始めたら、あっという間に満開...
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咲き初むる 染井吉野も ようように 春の盛りを飾らんがため
令和六年四月三日
2
ようやくソメイヨシノが咲き始めま...
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遅れ咲く 梅の赤白鮮やかに 隠れ一声 鶯の鳴く
令和六年四月三日
4
遅咲きの赤白の梅の花を、きれいだ...
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生涯で やっと出遭えし 真の友 互いの子らが 縁を紡ぎ
令和六年四月二日
1
共に障害の独り息子を持つ、大学の...
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涙かな 悲しみ歓び感動に そっと寄り添う 心の雫
令和六年四月二日
3
涙とは、不思議なものですね。心と...
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新年度 しばらくぶりに聞く思い 現役退きて 久し年過ぎ
令和六年四月二日
2
4社にお世話になり、現役を引退し...
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桜花 何故に躊躇う 咲き競い 春の舞台は調いおるに
令和六年四月二日
5
わが郷では、まだ咲いてくれません...
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春来しに 菜種梅雨かよ 予報では ぐずつく天気連日続く
令和六年四月二日
2
やっと本格的春が来たと思ったら、...
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土日しか 家に帰れぬ寂しさを 抱きしめ耐える愛しわが子よ
令和六年四月一日
1
週末は、私は任地から、息子は施設...
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嬉しやな ノーブレーキが効くように 調整方法ネットで調べ
令和六年四月一日
1
電動アシスト自転車が、唯一の脚で...
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大恩人 一人早や逝き もう一人 破滅するぞと 吾諭し人
令和六年四月一日
1
私の人生の大恩人は、両親とは別に...
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待望の春と思えば 今日は初夏 桜饗宴 まだというのに
令和六年四月一日
3
春には暑過ぎます。初夏は早過ぎで...
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待ち侘びた 春飛び越えて夏が来た 汗ばむ陽気の 郷の昼中
令和六年四月一日
2
今日は26℃もあり、春ではなく初...
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愛し子と せめて夢でと願えども 会えしや否や 記憶残らず
令和六年三月三十一日
2
未だにコロナ警戒で、月に一回しか...
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田園は 水張り進み田植え待つ 盛りの春の準備着々
令和六年三月三十一日
2
息子の施設に行く途中に通る稲田は...
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稲田道 薄紅褪せて タンポポの 黄色き帯の 鮮やかに浮く
令和六年三月三十一日
3
息子の施設に行く途中に通る稲田道...
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門入らば 黄色菜の花 白こぶし 迎えてくれる わが子の施設
令和六年三月三十一日
1
息子のいる療護施設の正門の内側に...
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ほっこりと 陽の穏やかに降り注ぎ 待望の春 遅き幕開け
令和六年三月三十一日
4
やっと本格的に春です!
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愛し子の施設のそばで 見守りつ 細々暮らせる 至上の歓び
令和六年三月三十日
1
今の生活は本当に有り難い。
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