音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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意図すれど 言の葉出でず ふと心 揺らぎし時に 浮かびて並ぶ
令和六年二月二十八日
4
お題有りきの歌会は苦手です。
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抱き上ぐる息子の重さ腰を刺す はや身の丈は吾に並びぬ
令和六年二月二十七日
1
今でも幼子のままで、40数キロし...
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ため息を醸す歌声 温かく 包み込みくる 裕ちゃん演歌
令和六年二月二十七日
1
裕ちゃんの歌声は、いつ聴いても、...
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明日は来る 必ず来ると 歌の言う そこに己が居るかは別物
令和六年二月二十七日
2
80年近くも生きてくると、つい考...
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這い這いす 赤子の如き 雲一つ ゆっくり流る 愛らしきかな
令和六年二月二十七日
2
まるで赤ちゃんが這い這いしている...
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畦道を自転車駆れば 耳元を ヒュルルと抜ける 風の唄聴く
令和六年二月二十七日
6
強めの風の唄が聞こえるようです。
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独り赴き 見にしみて知るありがたさ 帰る家あり 吾待つ子あり
令和六年二月二十六日
3
長い単身赴任(間に会社は3社変わ...
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毎日の身体を解す三時間 億劫なれど 老体維持に
令和六年二月二十六日
3
老体を維持するために頑張っていま...
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グーグルの衛星写真で訪ぬれば 幼時の町 面影も無し
令和六年二月二十六日
3
幼稚園から中学1年の途中までを過...
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三本の煙突聳ゆ発電所 ボタ山懐かし 炭鉱の町
令和六年二月二十六日
3
グーグルの衛星写真で見ても、全く...
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春と冬 綱引き冬の引き戻す 氷雨降りしき 寒さひとしお
令和六年二月二十六日
4
まさに真冬が戻ってきました。
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楽しげな夢にいるらし 愛し子は 笑い声立て眠りおりけり
令和六年二月二十五日
2
こんな時もありました。懐かしい。
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寒気撃ち シュルルと登り 冬夜空 咲かす大輪 玉響の華
令和六年二月二十五日
3
冬の花火大会もけっこう行われてい...
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天突きて 光の帯引き 闇空に 花火の咲かす大輪の華
令和六年二月二十五日
3
ふと浮かんだので詠みました。目の...
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菩薩から鬼畜までみな 人心 神に訊きたし 何故に創りし
令和六年二月二十五日
3
人間は地球に必要だったのでしょう...
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支援減り 孤立していくウクライナ 人の世界も弱肉強食か
令和六年二月二十五日
2
プーチンの暴走を止められない、人...
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口を開け両手拡げて風をきく この子は二十歳 幼子のまま
令和六年二月二十四日
3
昔は車椅子を押して散歩する時、息...
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寒戻り 強きに震え 中々に 寝所這い出す勇気の湧かず
令和六年二月二十四日
1
布団から抜け出すのが大変です。
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冬将軍 まだ終わらぬと 寒戻し 春の気配を蹴散らすがごと
令和六年二月二十四日
4
冬がまだ終わらぬぞ!と足掻いてい...
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寒戻り 寒さ身に沁む日のつづく 春気配失せ まだ冬と知る
令和六年二月二十四日
1
真冬に逆戻りです。
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