音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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草むらに 白き花びら ちらほらと梅花散り染む 春は那辺に
令和八年二月二十七日
5
ここ数日は寒い日が続いていますが...
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山火事の 多発するのも この星の助け求める 喘ぎの炎
令和八年二月二十七日
0
地球が喘ぎを伝えているのに、その...
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酔い沁まば 施設の息子と 酒語りご飯食べたか ぐっすり眠たか
令和八年二月二十七日
1
いつもこんな日々です。
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憲法は 政権暴走 防ぐもの政権強化 するもので無し
令和八年二月二十七日
0
高市総理は、憲法は政権強化の裏付...
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人逝かば 全ては思い出 これもまた薄れ消えゆく 虚しき定め
令和八年二月二十六日
3
凡人は、人生を精一杯生きられたら...
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絶妙な 息で氷上 満開の華を咲かせて りくりゅうは金
令和八年二月二十六日
0
本当に絶妙の息ですね。観ても聞い...
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目先だけ 囚われ大局 見れぬとは野党議員よ 予算はどうなる
令和八年二月二十六日
0
首相が新人議員にカタログプレゼン...
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宙に舞う 相方受けて 振り回し世界を魅了 りくりゅうは金
令和八年二月二十六日
0
本当に素晴らしかったし、帰国して...
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金大事 いやそれは逆 大事のためにそは必要と CM諭す
令和八年二月二十六日
0
木村拓哉が出ているクレジットカー...
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開く夢 消ゆる夢 覚ゆ限界まざまざ見せる 五輪の舞台
令和八年二月二十五日
0
本当に色んな姿を見せてくれました...
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温き風 音を誘い 吹き荒ぶ春が来たぞと ふれまわるごと
令和八年二月二十五日
1
やっと春一番が吹き荒れました。
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そそり立つ 壁に怯まず 超えし者晴れて手にする 五輪の金を
令和八年二月二十五日
0
五輪で金を掴むのは本当に難しい。...
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酒の沁み 酔いのまわらば 思い出づ恥じらいにじむ あの女性の笑み
令和八年二月二十五日
0
酔いがまわると、ふと昔が思い出さ...
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仏壇の ローソク消せば 白き帯漂い流れ 何か言いたげ
令和八年二月二十五日
1
仏壇でローソクを消した後に漂う白...
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干上がりて あちらこちらで 水不足せめて降らせよ 春待ち時雨
令和八年二月二十四日
3
せめて時雨(降ったり止んだりの雨...
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黒き肌 白を纏いし セキレイの二羽で仲良く 採餌に夢中
令和八年二月二十四日
1
裏の空地で、二羽のセキレイが仲良...
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戻りても 華壇呼ばるは メダリスト明暗わかつや 帰国してまで
令和八年二月二十四日
1
帰国しても、マスコミのフラッシュ...
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ベッド際 交わす目と目に 愛し子と言葉なけれど 思いの通う
令和八年二月二十四日
0
面会で、ベッドの息子をのぞき込ん...
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また来たよ 声をかければ 腕伸ばしわが手求める あぁ愛し子よ
令和八年二月二十四日
1
週2回の面会に、部屋に入り、いつ...
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一言で 冬季五輪を 言うならば宙舞う競技 如何なものか
令和八年二月二十三日
1
冬季五輪競技を見ていて、どんな競...
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