音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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愛し子の息災祈りつ テラスにて 日光浴が日々の習いに
令和六年七月三十日
1
目覚めてから15分間、テラスでの...
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ゴキブリの気配で見れば 壁伝い 狙い定めて 叩き一閃
令和六年七月三十日
0
またゴキブリが壁を這っていました...
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パリ五輪 当初は関心薄けれど 観れば心底 頑張れ頑張れ
令和六年七月三十日
0
始まるまでは、あまり関心がありま...
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妹の悔しさ胸に 兄一二三 見事に連覇 あぁ金メダル
令和六年七月三十日
0
阿部詩選手の兄、一二三選手が妹の...
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畦道は 欲すばかりの 恋心 愛には遠く 及ばざるもの
令和六年七月三十日
3
遠い昔の恋歌です。
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六人が一つになりて 縦横に 巨人に挑み 日本惜敗
令和六年七月二十九日
1
バレーボール女子が初戦で対決した...
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詩選手 まさかの小外 一本負け 二連覇ならず号泣響く
令和六年七月二十九日
1
オリンピック2連覇を期待されてい...
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降り注ぐ 陽射しを弾き 悠々と 睨みを効かせ オニヤンマゆく
令和六年七月二十九日
4
オニヤンマはやはり風格があります...
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とつに来て 美しき羽ひらひらと 舞い踊りゆく キアゲハ蝶
令和六年七月二十九日
1
キアゲハ蝶は綺麗ですね。黒揚羽蝶...
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ときめきを 花と咲かせて 夜空染め 儚消えゆく 知り初めし恋
令和六年七月二十九日
1
隅田川の花火大会の中継を観ていて...
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雑草と言う名の草は皆無なり 全て名を持ち謂れもありて
令和六年七月二十八日
4
確かに、雑草と言う草は存在しませ...
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先端を花かと思わす顔にして 強き命のチノギクの群れ
令和六年七月二十八日
1
オオアレチノギクは、生命力が強く...
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土曜日に 朝からカンコン姦しき 工事終わりて足場解体
令和六年七月二十八日
1
土曜日の朝から、足場を解体する、...
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色褪せて墨絵に変わる 郷の暮れ 今日も一日無事に過ぎゆく
令和六年七月二十八日
3
色付き絵画が、段々色褪せて、墨絵...
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紫陽花の色鮮やかに咲き初むに 醜く枯れゆく定め哀しき
令和六年七月二十八日
1
紫陽花の花は綺麗ですが、枯れて行...
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肩落とし首うなだれて振り向かず あきらめ切った後ろ姿よ
令和六年七月二十七日
1
面会の後の、昔の切ない思い出です...
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カルガモの 千切れむばかり 翼振り 懸命に飛ぶ 姿いじらし
令和六年七月二十七日
2
羽を不器用に賢明に振りながら飛ぶ...
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同程度 地震で人命 被害規模 後進国では 桁の違いて
令和六年七月二十七日
1
先進国では、死傷者は少なくて済む...
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踏切の カンコン聞こゆ 朧げに 乗らなくなりし外房線過ぐ
令和六年七月二十七日
4
遠くから踏切のカンコンカンコンが...
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吾が便り いつもこっそり忍ばせる 君が引き出し 夫の写真
令和六年七月二十七日
1
遠い昔の恋歌です。
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