音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
悠々と 肩怒らせて 野良のゆく辺り睥睨 俺がボスだと
令和八年三月三十日
0
もっと見る
危なげに 自転車泳がせ 翁ゆく怪我せぬように 思わず祈る
令和八年三月三十日
1
もっと見る
風に身を 任せて揺れる 菜の花の黄色浮き立ち 川辺色めく
令和八年三月三十日
4
もっと見る
陽を弾き 白浮き立たせ 道端に春告げる花 水仙の咲く
令和八年三月三十日
1
もっと見る
感性を 研ぎて澄まして 見て聞いて感じ思いて 歌の生まるる
令和八年三月三十日
1
もっと見る
儚くも はや盛り過ぎ 散り敷きて薄紅の道 灯火に浮く
令和八年三月二十九日
4
もっと見る
早や散るや 肩にはらりと 舞いかかる今を盛りの 薄紅桜
令和八年三月二十九日
1
もっと見る
ようやっと 盛り迎えし 桜花無下に乱すな 春の嵐よ
令和八年三月二十九日
0
もっと見る
弟と ヤギとヒツジに 引っ張られ河原往復 幼時浮かぶ
令和八年三月二十九日
2
もっと見る
ベランダで 陽を浴ぶ時を もう少し伸ばすが良しと AIの言う
令和八年三月二十九日
2
もっと見る
自転車の 前輪外れ 一回転その自転車に 轢かれし昔
令和八年三月二十八日
2
高校時代の嘘みたいな本当の話です...
もっと見る
富士聳え 駿河海岸 沿いて咲く桜並木の 絶景を生む
令和八年三月二十八日
2
もっと見る
ついに来し どこもかしこも 薄紅の桜花爛漫 雨よ散らすな
令和八年三月二十八日
1
もっと見る
悠々と 旋回しつつ 鳶の来て睥睨するや 頭上舞いゆく
令和八年三月二十八日
2
もっと見る
時節耐へ 時来たりなば 咲き染めて桜花爛漫 花は散るらむ
令和八年三月二十八日
2
もっと見る
枕投げ 先生来ないを 確認し仲間でやりし 昔懐かし
令和八年三月二十七日
1
もっと見る
料理せず 買い物行けねば 献立の辿り着きしは 粉末食材
令和八年三月二十七日
2
AIの評価を受けながら、オートミ...
もっと見る
野草らも 全て名を持つ 雑草という名の草は この世に有らまじ
令和八年三月二十七日
1
もっと見る
ユキヤナギ ハナモ並びて 白と紅今を盛りと 遠く浮き立つ
令和八年三月二十七日
1
もっと見る
白茶色 染まりし空き地 あちこちに緑黄薄紅 春の息吹が
令和八年三月二十七日
1
もっと見る
[1]
<<
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[140]