音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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強き風嫌う子なれど いかなるや 嵐の前の散歩面会
令和六年八月二十八日
1
今日は療護施設の息子と一ヶ月ぶり...
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掻き回す これでも足りぬと竹林を 嵐の先布令荒ぶ風音
令和六年八月二十八日
2
台風10号の前触れでしょうか、朝...
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吹き荒ぶ音に紛れて聞こえくる ヒュー繰り返し 風の泣く声
令和六年八月二十八日
1
風の泣く声に聞こえます。
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姦しや オーシーツクツク一斉に 嵐来ること察しおるやも
令和六年八月二十八日
1
消え入りそうだった法師蝉が、今日...
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吹き荒ぶ こぼれし風の部屋抜ける 涼を含みて心地良きかな
令和六年八月二十八日
2
建物に沿って強い風が吹いており、...
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今週はやっと面会 愛し子と コロナ終われば台風邪魔する
令和六年八月二十七日
2
今月初めに、療護施設内コロナ発生...
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十号の過ぎるを待つか その前に 面会するか悩ましきかな
令和六年八月二十七日
1
台風10号の進路が定まらず、悩ん...
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十号は列島縦断ノロノロに 通過を待たず 前に面会
令和六年八月二十七日
1
台風10号の進路予報が定まりませ...
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暮れなずみ 茜の雲の美しく 嵐の前の晩夏の夕景
令和六年八月二十七日
9
台風の前の美しい夕景でした。
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ふと消えし言の葉求め 出遭えるは 稀有なことなり 叫びたきほど
令和六年八月二十七日
3
浮かんだ言葉が、ちょっと違うこと...
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命火の炎燃やして ひたすらに わが子と生きる 少しでも先
令和六年八月二十六日
2
重度障害でも、言葉がなくとも、た...
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十号は 西よりに千葉避けるらし 暴風圏内 変わりなけれど
令和六年八月二十六日
1
10号の予測進路は、少し日本海側...
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台風の先布令のごと風荒ぶ もうすぐ来るぞと脅しおるよう
令和六年八月二十六日
2
台風10号の前触れみたいに、強め...
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鳴き交わす 遠く聞こえる法師蝉 交互に鳴きて別れ惜しむや
令和六年八月二十六日
5
法師蝉が遠くで、鳴き声交換をして...
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あっ子猫 元気良さげに ひょいと行く 雨夜のか細き声の主なれ
令和六年八月二十六日
2
テラスで日光浴をしていたら、元気...
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命火の炎燃やして 懸命に 愛し子と共 行けるとこまで
令和六年八月二十五日
2
どこまでいけるかなぁ。
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手切草 異名持つ草侮れぬ 用心しおるに 手足傷つく
令和六年八月二十五日
1
本当に手切草は、至る所に生えてい...
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手切草歩道に被さり 揺れながら 寄らば切るぞと 待ち構えおり
令和六年八月二十五日
1
手切草で切れると痛い!自転車の行...
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七号は僅かに逸れど 十号は まともに来るや 為す術も無し
令和六年八月二十五日
2
台風7号は、僅かに逸れてくれて助...
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木々揺れど 陽の降り注ぎ 容赦なく 晩夏盛りと炎立つごと
令和六年八月二十五日
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今日は猛暑復活でした。
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