音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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うたのわに入りて歌詠み加速せし 朝から晩まで短歌三昧
令和五年七月十日
2
うたのわに入れてもらい、ますます...
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ふとよぎる若くに逝きしガキ大将 山野を駆けし幼時絵巻
令和五年七月十日
1
幼い頃に、北九州の炭鉱町で、いじ...
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ふと浮かび玉響消ゆる歌のあり 如何にあがけど二度と出遭へぬ
令和五年七月十日
3
ふっと脳裏をよぎり、一瞬で消えて...
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胸の内思ひの丈を表すに 何と短き三十一の文字
令和五年七月九日
1
私が短歌を詠む時にいつも感じる思...
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窓開くも風の通らず蒸し暑き 梅雨もあけぬに夏日つづくや
令和五年七月九日
3
梅雨もまだ明けないのに、蒸し暑い...
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世界中熱狂させる日本人 誇りなるかな大谷翔平
令和五年七月九日
1
大谷翔平の活躍は、日本人として、...
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世界一アメリカ破り侍の 雄姿見せたり日本の誇り
令和五年七月九日
2
WBCでアメリカを破り世界一にな...
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手に汗を握りテレビで侍の 動き一つに一喜一憂
令和五年七月九日
1
WBCで侍ジャパンの活躍に日本中...
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稻の子らしつかり根張り莖太く 風受け流す實り夢みて
令和五年七月八日
2
田植えが終わった頃は、稲も弱々し...
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靜寂にこの身委ねて瞳閉ぢ 睡魔の誘惑密やかに待つ
令和五年七月八日
3
日々の眠りにつく様を詠んだ歌です...
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木々抱き覆ひ枝垂るる山藤の 淡き紫曉光に映ゆ
令和五年七月八日
3
季節は少し戻りますが、家の近くに...
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父母の享年はるかに超へてなお 生かさる故は愛し子のため
令和五年七月八日
2
父も母もずいぶん前に逝ってしまい...
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今は亡き父母思へばただ感謝 至らぬ倅を詫びる氣持ちと
令和五年七月八日
2
毎朝仏壇の父と母の位牌に手を合わ...
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愛し子に代はり短册願ひ記す 今年も叶はぬ施設の七夕
令和五年七月七日
2
コロナ前は、施設で行われる七夕行...
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幼時に賢ちやんと吾呼ばれをり 愛し子もまた呼び名賢ちやん
令和五年七月七日
1
父と私と息子の名前の最初の一文字...
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靜寂に己れ委ねて眠氣待つ 突に搖れ來て睡魔散り散り
令和五年七月七日
0
眠ろうとしたら、突然の地震で驚い...
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突然の電話で目覺め愛し子の 入院告げられ呆然自失
令和五年七月七日
1
二週間で退院出来ましたが、施設で...
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最惡を思ひ恐怖の襲ひ來る 緊急入院わが子負けるな
令和五年七月七日
2
二週間で退院出来ましたが、緊急入...
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愛し子よもとの元氣を取り戻せ しつかり眠りご飯良く食べ
令和五年七月六日
2
やっと退院でき、施設に戻った息子...
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愛し子とせめて夢でと願へども そもままならずコロナの憎し
令和五年七月六日
0
コロナで施設の息子に会えない日々...
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