音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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父想う仕事帰りに開墾し もち米スイカ野菜ピーナッツ
令和五年八月七日
2
この頃、父母を良く思い出します。...
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命炎を野球一筋燃やせしに 奇蹟のバックホーム残し逝くとは
令和五年八月七日
3
横田慎太郎さんの追悼番組を観て
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窓開けて耳を澄まさばカンコンと 踏切の音わが郷長閑
令和五年八月六日
2
房総の田舎町は長閑です。
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早く逝く父思い出すひたむきに 妻子を思い生き切りし人
令和五年八月六日
3
50歳前に事故で逝ってしまいまし...
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耐え切れずコロナ終わると繰り出して そを拡げるや人の哀しさ
令和五年八月六日
1
身体に問題を抱えた健康弱者には、...
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一面の稲田は萌黄で穂は黄金 首項垂れて重たげに振る
令和五年八月六日
6
もうすぐ、早生の稲は収穫期を迎え...
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猛暑日の続けど早くも赤とんぼ 寒蝉も鳴き移ろう気配
令和五年八月六日
2
まだまだ暑いですが、季節は確実に...
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幾度も押せど止まらぬエアコンが 手に持ちし物テレビリモコン
令和五年八月五日
2
ただただ笑うしかありません。
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胸の内立つさざ波を言の葉で 如何に現す三十一にして
令和五年八月五日
2
短歌を詠むのは実に楽しい。
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この世界異次元世界と絡まれば 不可思議なること説明つくかも
令和五年八月五日
3
ちょっとした空想です。
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連山に雲の湧き出し瞬く間 山の峰々雲海に浮く
令和五年八月五日
4
雲海の広がりは、まさに自然が創り...
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青き空にわかに暗く雷鳴の 雨を恵みて遠ざかりゆく
令和五年八月五日
2
ゲリラ豪雨ではなく、普通のにわか...
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記憶より名前の飛びてもがけども 思い出せぬにふと思い出す
令和五年八月四日
2
歳には抗えませんね。
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君知りて去く歳来る歳巡れども 共に迎える初春はいつ
令和五年八月四日
4
はるか遠い昔の恋歌です。
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電動車増えるは良いがその電気 如何に賄うまさか原発
令和五年八月四日
2
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原発の燃え殻更に冷却水 人知超ゆるにそに頼るのか
令和五年八月四日
2
危険と承知しながらも、頼らざるを...
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君瞳わが心射てこの三年 いま吾は有り恋獄の内
令和五年八月四日
1
はるか遠い昔の恋歌です。
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暑さには弱さ見せれど朝まだき また凛と咲く朝顔赤き
令和五年八月三日
0
昼間の暑さには萎れていますが、早...
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夕立ちの豪雨に変わり洪水に 自然の豹変恐ろしきかな
令和五年八月三日
2
地球が悲鳴を上げているようです。
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家建つる騒音今朝も吾起こす 他人の幸せ我慢を強いる
令和五年八月三日
2
やはりこれまでのように、朝寝はさ...
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